【実際に供養された方の「満足の声」、並びにお人形様への「感謝の声」】
●【ご供養されているお人形たちの満足した顔を見て、これならば大丈夫と確信し、今回お送りさせていただきました。】 この度は雛人形の供養で大変お世話になりました。住宅事情の関係で長い間飾ることができず、心に引っかかっておりました。子供たちとの大事な思い出のつまったこの雛人形をただ捨てるには申し訳なく、インターネットで調べ、長福寿寺様にたどり着きました。ご供養をお願いするにあたり、どうしても自分の目で確認したいと思い、先般伺わせていただきましたが、ご供養されているお人形たちの満足した顔を見て、これならば大丈夫と確信し、今回お送りさせていただきました。どうぞ、思い出のたくさんつまったこの子たちを導いてあげて下さい。私たち親子の気持ちが届くことを祈っております。 「今までありがとう。たくさん楽しませてくれてありがとう。どうぞ、ゆっくり休んで下さい。」(千葉県 大倉あおい様)
●【みんな笑ってるように見えました。】 昨日、お人形様の供養でお伺いしました谷口です。お忙しい中、本当にありがとうございました。 今井長秀様に丁寧にご説明して頂いて、あぁこちらにお願いして本当に良かったとお話をうかがいながら思いました。 他のお人形様も一緒にいるので、うちの子達も寂しくないなと感じておりました。みんな笑ってるように見えました。 帰りは、父母が私の小さい頃の話をしながら帰りました。 長福寿寺さま、今井長秀さまに出会えて感謝しております。本当に、ありがとうございました。(埼玉県 谷口玖美様)
●【このお寺ならば私の大切なぬいぐるみをお任せできると感じ】 この度、人形供養をお願いしました本田雅美と申します。このぬいぐるみは、私が中学生の頃、一目見て気に入り、父におねだりして買ってもらった大切なぬいぐるみです。とっても気に入り、高校生になっても持ち歩いていました。嫌なことがあればぬいぐるみを抱いて寝たり、話しかけたり。一人っ子だったこともあり、ぬいぐるみに色々な気持ちをぶつけていたのかもしれません。しかし、私を可愛がってくれた父も亡くなり、少しずつぬいぐるみを傍に置かなってしまいました。色んな思いが詰まったこのぬいぐるみとお別れして、新しい一歩を踏み出したいと思います。少し寂しくなりますが、頑張ります。長福寿寺のホームページを拝見させていただいて、このお寺ならば私の大切なぬいぐるみをお任せできると感じ、お送りさせていただきました。何卒よろしくお願い申し上げます。(東京都 本田雅美様)
●【私の無理なお願いも快く聞いていただき、感謝しきれない思いでいっぱいです】 この度は、本当に心のこもった親切なご供養をして下さり、ありがとうございました。私の無理なお願いも快く聞いていただき、感謝しきれない思いでいっぱいです。これで私の大切な家族であり、友達であった、ぬいぐるみ達を、後悔なく感謝の気持ちで送り出すことができました。本当にありがとうございました。(福島県 持田佳代様)
●【長福寿寺様にお願いして本当に良かったと涙があふれてきました。】 先日、38年間、私を支えてくれた大切なぬいぐるみをご供養していただいた杉浦です。遠いため宅配にてお送りしたにもかかわらず、丁寧で心温まるお手紙を頂戴し、恐縮しております。大切に、大切に私のぬいぐるみをご供養下さっている様子がとてもよくわかりました。長福寿寺様にお願いして本当に良かったと涙があふれてきました。お焚き上げは少し先になりますが、どうぞよろしくお願い申し上げます。(兵庫県 杉浦由美様)
●【きちんと丁寧にご供養していただける長福寿寺様に決めました】 30年かわいがっていたクマのぬいぐるみのご供養をお願いいたします。今回はじめて人形供養をお願いすることになり、色々と調べました。インターネットには人形供養をしているたくさんのお寺があり迷いましたが、きちんと丁寧にご供養していただける長福寿寺様に決めました。お焚き上げにお伺いすることはできませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。(福岡県 一宮京香様)
●【このお寺に人形供養を頼まれた方は安心していいと思います】 お雛様の供養をお願いしたのがこのお寺なのです。もうお焚き上げは終わっていますが、どんなところか確認に来ました。行って良かったです。 人形供養のお堂を見て、心の底から安心しました。お堂の中は自然採光で明るく、お人形もきれいに並べられています。本当に久々に泣きました。とても大事に扱ってくれたのがわかりましたから。 このお寺に人形供養を頼まれた方は安心していいと思います。きちんと供養してもらえます。 また、供養をお願いしてから定期的に法話が送られてきます。喜捨を集めるとかそういう主旨ではなくて、本当に法話とか近況とか…。とても読みやすい内容で、好感を持っています。(ホトケヒヨリさんのブログより)
[住職コメント]ブログにて紹介されていました。ありがたいことです。一生懸命、心を込めて人形供養をしてきて良かったです。 ホトケヒヨリさんのブログはこちら→http://ameblo.jp/blue-chrysanthemum/entry-10935260885.html
●【娘も私も、お雛様に対する気持ちに整理がつきました。感謝の心で送り出したいと思います。】 今井副住職様、昨日は、ありがとうございました。副住職の穏やかなお顔を見て、私もとても幸せな気持ちになりました。お会いすることができて、本当に良かったです。 娘も私も、お雛様に対する気持ちに整理がつきました。感謝の心で送り出したいと思います。 母は、さびしいと申しておりましたが、家においていても飾ってあげられないのに・・と話をしながら帰ってまいりました。母の気持ちに整理がつきましたら、又実家にある母のお雛様を供養していただきたいと思います。 帰り道、副住職様にご紹介いただいた笠森観音さまをお参りしました。名木の三本杉、子授観音様、国宝の観音堂と拝観しました。自然の姿も素晴らしいものでした。 日頃私は、心穏やかに豊かでありたいと思っています。身の丈を知ることを心がけています。 副住職とお会いすることができて、また一層穏やかでありたいと思いながら帰ってまいりました。 ぜひまたお顔を見に行きたいと思います。本当にありがとうございました。(静岡県 大島美幸様)
●【「丁寧に供養してくれる寺があるよ」と長福寿寺様のことを紹介してもらい…】 転居に伴い、お雛様や五月人形を保管する場所がなくなってしまい困っておりました。ある時に友人から「丁寧に供養してくれる寺があるよ」と長福寿寺様のことを紹介してもらい、今回お送りさせていただきます。そばに置いておけず寂しさもありますが、長福寿寺様に御供養していただけば、これからも子供たちを守ってくれると思います。本当にありがとうございます。(神奈川県 本田幸代様)
●【丁寧に供養してくれると評判の長福寿寺様にぜひお願いしたく…】 雛人形をお送りさせていただきました。私が子供の時に両親が買ってくれたものです。その父も18年前に、母も昨年他界しました。18年間、母と2人で暮らしてきましたが、母が亡くなったため引っ越しすることになり、手狭のため保管する場所も無いので供養してもらうことにしました。父と母の愛情のこもった雛人形です。丁寧に供養してくれると評判の長福寿寺様にぜひお願いしたくお送りさせていただきました。何卒、よろしくお願いします。(東京都 佐藤宏美様)
●【幾度となく心の安らぎを与えてくれた大切なミミちゃんです】 私が大切にしていたクマのぬいぐるみを送らせていただきます。このクマのぬいぐるみの名前は「ミミちゃん」です。私が都会生活に疲れ果てていた時、幾度となく心の安らぎを与えてくれた大切なミミちゃんです。今回、やむなき事情により手放すことになりました。せめて、最後までしっかりと見届けて下さるという長福寿寺様へお願いすることにしました。幸せになってくれるようご供養をよろしくお願いします。(宮崎県 菊池純様)
●【おひな様、今まで本当にありがとう】 おひな様へ。私が生まれた時に大好きなお婆ちゃんが買ってくれて我が家に来たんだよね? お母さんと一緒に飾るのが毎年楽しみだった。でも、何故か片付ける時には風邪をひいていた私でした(笑) おひな様が小さい頃から見守ってくれていたお陰で、私も今では立派な2児の母になりました。愛娘とも一緒に飾りたかったけど、こちらの勝手な都合でごめんなさい。今まで本当にありがとう。(神奈川県 斉藤由美子さん)
●【長福寿寺さんはとても手厚く供養して下さると評判なので…】 この度は雛人形を供養していただくことになり、ありがとうございます。38年前、私が産まれた時に父が買ってくれた雛人形です。その父も13年前に他界いたしました。まだ裕福でない頃にどんな思いで買ってくれたのだろう…と思うとなかなか手放せないでいたのですが、我が家の息子も大きくなり部屋も手狭になってきましたので供養していただこうと決断いたしました。長福寿寺さんはとても手厚く供養していただけるとの評判でしたのでお願いすることにします。私の大切な雛人形をよろしくお願い申し上げます。(東京都 江藤美幸様)
●【とても大切に御供養していただけることが伝わってきました】 子供の頃にお祝いでいただいた人形で、供養したいなと思ってインターネットで長福寿寺さんにたどり着きました。とても大切に御供養していただけることが伝わってきましたのでお願いさせていただきます。(鳥取県 橋留美様)
●【ご住職様、どうかこの子達を心安らかにし、感謝と共に送って差し上げて下さい】 私事で恐縮ですが、この度結婚することになりました。新居の都合、また実家の都合から、長年私を支えとくれたこの子達を手放すことを決意しました。幼い頃からこの子達を最良の友として成長してきました。思い出の写真にはいつでもこの子達が写っています。お父さんやお母さんと同じくらいに、この子達の世話になりました。しかし今回、生涯を共に過ごそうと決めた人と結婚することになり、新たな一歩を踏み出すために、この子達との別れを決意したのです。私が生きてきたこれまでの人生の中で何度励まされ、何度支えられ、何度心を癒されたことでしょうか。本当に本当に感謝しています。ご住職様、どうかこの子達を心安らかにし、感謝と共に送って差し上げて下さい。私もこの子達に心配をかけないように精一杯生き、みんなから頂いた愛を、今度は私のダンナ様に伝えられるよう努力していきます。今は結婚の準備に追われ直接お伺いさせていただくことができませんが、近いうちに必ずお参りに行かせていただきます。この子達のご供養、何卒よろしくお願い申し上げます。(東京都 佐藤早苗様)
■【「びりけんさん」への感謝の気持ちを込めて送らせていただきます】 数年前、友人からいただいた「びりけんさん」のご供養をお願いいたしたく郵送させていただきました。 辛かった時、この「びりけんさん」に何度も勇気づけられました。もともとが神様の形を真似たお人形ですので、きちんとご供養していただけるお寺はないかと探していたところ、目にとまったのが長福寿寺様です。全国の皆様のお手紙内容や、由緒ある歴史を知り、また真心込めてご供養いただけるとのことでしたので、とても素晴らしいお寺さんに巡り会えたと、とても感謝しております。「びりけんさん」への感謝の気持ちを込めて送らせていただきます。ご供養よろしくお願い申し上げます。(大阪府 長田美鈴様)
■【長福寿寺様だからこそお願いできます】 このお人形たちは娘が成人するまで見守り寄り添ってくれた子供たちです。その娘も先日結婚しました。娘がここまで病気もケガもせず、元気にやってこれたのもこのお人形たちが見守ってくれたお陰だと感謝しております。心より感謝の気持ちを込めて供養して下さる長福寿寺様だからこそお願いできます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(神奈川県 伊藤美和様)
■【身代わりになってくれたお人形に感謝】 この度はお忙しい中迅速な対応をして下さり、ありがとうございました。 送りましたお人形には「しあわせの子」という名が付けられており、夫婦仲良く子宝に恵まれるようにとの願いが込められています。 今回、私の不手際で壊してしまい、悲しみに涙していたところです。 しかし、長福寿寺様でのご供養が決まり、心からホッとしております。 身代わりになってくれたお人形に感謝し、夫婦仲良く赤ちゃんを楽しみに迎えたいと思います。 お人形のご供養、よろしくお願い申し上げます。 (東京都 江川わかこ様)
■【私の寂しさを慰めてくれた大事な子供たちです】 長年、私の寂しさを慰めてくれた大事な子供たちです。今回手放さなくてはならなくなってしまい、悲しい上に、お人形にも申し訳ない思いです。どうかご供養よろしくお願い申し上げます。(秋田県 下村さま)
■【今まで楽しませてくれてありがとう】 最近ではお雛様を全部飾ることが出来なくなってしまいました。小さい頃から毎年お父さんと飾るお雛様はすごく楽しかったです。今まで楽しませてくれて本当にありがてう。(鹿児島県 播本さま)
■【娘も無事に嫁に行くことができ、感謝の気持ちでいっぱいです】 娘を授かり、父からプレゼントしてもらった雛人形です。娘も無事に嫁に行くことができ、感謝の気持ちでいっぱいです。先日の雛祭りでは、孫たちに披露しました。これを機にご供養してもらおうと思いました。長福寿寺様には3年前にもぬいぐるみの供養でお世話になりましたが、大変親切に、そして丁寧に供養して下さったてので安心してお任せできます。また、定期的に送っていただけるお便りも楽しみです。(東京都 大崎俊子様)
■【あかねのママがちっちゃい頃にあそんでくれてありがとう】 このお手紙は、お人形様の持ち主であるお母様からの手紙とともに、お嬢様からのお手紙も同封されてきたものです。 お人形様に対する親子2代にわたる愛情がとても良く伝わってきて、涙が出てきました。こんなに愛して下さったお人形様です。必ず御浄土にお導きさせていただきます。 ■【30年間、ず〜と私の隣で寝ていました】 お世話になります。大切なぬいぐるみを送らせていただきますので、特別供養にてお願いします。 このうさぎちゃんは、私が14歳の時にお年玉で買い、30年間ず〜と私の隣で寝ていました。私のことなら何でもわかるのです。とても感謝しています。これからは私を見守っていて下さいね。 (埼玉県 神田様)
■【祖父の愛と両親の愛がタップリ詰まっています】 この雛人形は、私が生まれた時のお祝いに父祖がくれた大切な品です。 今回、供養することになりインターネットなどでいろいろ調べましたが、長福寿寺さんならば心を込めて大切にご供養して下さると確信し、ご依頼申し上げました。 お人形様がつないで下さった縁だと思います。 祖父の愛と両親の愛がタップリ詰まっています。 どうか私のお人形たちを極楽浄土へお導き下さい。お願い申し上げます。 (福島県 鹿田様) 《住職より一言》鹿田様、この度はお人形様のご供養をご依頼いただきましてご殊勝さまでございます。 供養のご依頼いただきました大切な、大切な【雛人形様】は、これから人形供養会までの間、一心に 読経供養し、成仏させていただきますので、安心してお任せ下さい。 お焚き上げに参拝の必要はありませんが、心からお人形様に感謝し、西方極楽浄土に合掌頂けます と幸いです。
■【結婚します。これまで本当にありがとう】 今まで、私が嬉しいときも、苦しいときも、ずっと、ずっと近くで見守っていてくれて本当にありがとう。 みんなのお陰で、私は大切な人に出会う事が出来、幸せです。これからも新しい環境で精一杯笑っていけるように頑張るね。みんなもゆっくり休んで幸せになってね。これでお別れだけど、みんなの事はずっと素敵な思い出です。本当にありがとう。(神奈川県 山本友子様)
■【父の思いがこもっている武者人形です】 亡き父か長男の初節句の時に買ってくれた武者人形です。父の思いがこもっており、どうしたものかとインターネットで検索したところ、長福寿寺様ならばきちんと供養して下さると確信し供養をお願いすることにしました。どうぞよろしくお願い申し上げます。 (宮崎県 中田様)
■【子供のように可愛がっていた人形です】 17年前から自分の子供の代わりに大切にしてきた人形です。一緒に旅行にも連れて行ったりしました。手放すのは寂しい気もしますが、家族と前向きに生きていこうと決心し、供養をお願いしました。 (北海道 藤田裕子さん 45歳)
■【どうかお人形さん達を極楽浄土にお導き下さい】 色々な人形供養をして下さる所をネットで探しましたが、長福寿寺さんが一番真心を込めて御供養下さると思い、お願いしました。 フランス人形もお雛様も、思い出がたくさんつまっている大切なものです。 どうか、お人形さん達を極楽浄土にお導き下さい。 …お人形さんたち、今までありがとう。思い出をありがとう! (板橋区 鈴木様)
■【私の人形も空で私を見守っててくれると思います】 お人形の供養をありがとうございました。急な事で色々お手数をおかけして申し訳ありませんでした。長年気になっていた人形(モンチッチ)でしたので、貴寺のホームページでお人形供養をされた方のコメントがとても温かいお言葉に感動しここでお世話になれたらと思いました。きっと私の人形も空で私を見守っててくれると思います。本当にありがとうございました。 (鳥取県 黒沢智子さん 25歳)
■【そろそろお雛様にも休んでいただく時が来たかな?】 この雛人形は父が購入してくれたものですが、もう何年も飾ることがなく押し入れに入れたままでした。小さい頃は毎年きちんと出してはお雛様を愛でていたのですが…。そろそろお雛様にも休んでいただく時が来たかな?…と考え、長福寿寺さんに送らせていただきました。ホームページでの「満足の声」を拝見させていただき、是非こちらで供養していただきたいと思いました。どうぞよろしくお願い申し上げます。 (京都市 北条聡子さん 36歳)
■【特別供養をお願いいたします】 結婚のお祝いにいただいた人形です。30年以上大切にしていたのですが、引っ越しや立て替えの移動で壊れてしまいました。残念です。これからも見守って欲しいと思っていたのですが、あまりにも痛々しい姿になってしまったのでゆっくり休んでいただこうと思います。知人より長福寿寺様の評判を聞き、今回お願いすることにいたしました。大切にしていたお人形ですので、特別供養にてお願いいたします。(宮崎県 渡辺すみ子様)
■【私との相性が悪いと言われ…】 いずれのお人形も愛着があるのですが、私との相性が悪いと言われ奉納を勧められました。どうか今後の障りがないようにご祈祷をお願い申し上げます。(東京都 井原由美さん 25歳)
■【ご丁寧なお手紙を頂き有難う存じます】 私共の人形供養の依頼に際し、ご丁寧なお手紙を頂き有難う存じます。 本来ならば、持参しお願いに上がるべきところのご無礼、お許し下さい。 貴寺のホームページを拝見し、「こちらなら安心」とお願いいたしましたが、今回のお手紙で安心感がさらに深いものとなりました。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 今月の「若和尚のお元気様でございます」も耳の痛い内容ではありますが、興味深く拝読しました。頭で分かったつもりで、本当に理解していない自分によくぶつかっています。罪の意識を心に留めつつもそれだけに囚われずに今日を精一杯生きられたらと思っています。 時節柄、お身体大切にお過ごしくださいませ。 (鹿児島県 山本るみさん 42歳)
■【一番安心して供養してくれそう…】 娘の生まれた時に主人が買ってくれたお雛様ですが35年以上も飾ることがありませんでした。休んでいただこうと思いホームページで調べたところ、長福寿寺さんが一番安心して供養していただけると思いお願いすることにしました。よろしくお願い申し上げます。北海道の地よりお祈りさせていただきます。(北海道 伊藤幸子さん)
■【歴史があり、大切に供養して下さる】 突然、たくさんの人形をお送りして申し訳ございません。この度、ホームページを拝見させていただき、ぜひ長福寿寺様にお願いいたしたくお送りさせていただきました。人形には魂が宿ると云われています。特に愛着が深かった人形はゴミとして処分するのはどうしても心苦しいものがあります。そんな時に長福寿寺という文字が目に入り、1200年もの歴史があり、お人形を大切に供養して下さるという話を聞いたのでお願いすることにしました。第五十五世學頭 今井長新様、よろしくお願い申し上げます。(山口県 中島千尋さん)
■【今井住職様の温かいお手紙に胸が熱くなりました】 この度はお人形を供養していただき誠にありがとうございました。お送りしたものの心残りで苦しく思っていたところ、今井住職様からの温かいお手紙をいただき、胸が熱くなりました。これで成仏させてあげられると確信しました。心より感謝申し上げます。今井住職様に出逢えて本当に良かったです。(神奈川県 山田祐二さん)
■【お人形たちへのメッセージです】 みのりちゃんへ−ずっとずっと一緒にいたね。最近遊んであげられなくてゴメンね。ナオはみのりが大好きだよ。今まで本当にありがとう。 大きいウサギちゃんへ−ウサギちゃんもナオが幼いときからずっと一緒だったね。白くて柔らかくてフカフカのウサちゃんが大好きだよ。今までありがとう。 女の子のお人形さんへ−いつも素敵な音楽をありがとう。あなたの音楽を聞くと安心できたり、元気が出たりしました。心から感謝してます。 黄色のクマさんと緑色のクマさん、サンタの女の子のお人形さんへ−黄色いクマさんはやさしい肌の色でいっしょにいてうれしかったよ。お気に入りだよ。緑色のクマさんとサンタの女の子は一緒にいて元気をもらうことができました。3人とも今までありがとう。 (島根県 田中尚様)
《住職より一言》ナオ様、すべてのお人形様、心を込めて供養させていただきます。ご安心ください。これだけ愛情を込めて可愛がってもらったお人形様たちは幸せです。
■【どの人形も特に長年愛着のあるものばかりです】 突然ですが、たくさんの人形とぬいぐるみを送らせていただきました。どの人形も特に長年愛着のあるものばかりです。ずっとずっと大事にしてきたものですが、私もすでに結婚し、子供もいるのでどうにかしないといけないと思っておりました。そんな折りに長福寿寺さんのH・Pを見つけ、ここならばきちんと供養して下さると思い送付しました。どうかよろしくお願い申し上げます。 るるchanへ−幼稚園の時にるるちゃんと出会って、ずっと一緒だったね。本当にありがとう。 ピンキーchanへ−るるchanに続いて買ってもらった人形です。たくさん遊んだ思い出がいっぱいです。素敵な思い出をありがとう。
■【お人形さんたちへ、今までありがとう。】 お人形さんたちへ、今までありがとう。おっきいちゃんへ。今まで本当にありがとう。みんな、おっきいちゃんが大好きです。ピーちゃんは、まだまだ元気なので安心してね。ピーちゃんの事は今まで以上に大切に可愛がっていくので安心してネーネとマサくんに任せてね。
■【父・母の顔を思いだし…】 お人形様、50年以上にわたり、私たちを見守っていただき、本当にありがとうございました。小さい頃の思い出がいっぱい詰まっています。お人形様の顔を見ると亡くなった父と母の顔が思い出されて胸がいっぱいです。
■【お人形に詫びて、御供養をお願いします】 子供達もそれぞれ巣立ち、お人形を飾ってあげることができないまま何年も経ってしまいしまた。申し訳ない気持ちでいっぱいです。長福寿寺のご僧侶様、どうか今までの失礼をお人形に詫びて、御供養をお願い申し上げます。 (岡山県 浅井まみ様)
■【娘の1歳の誕生日に買いました】 娘の1歳の誕生日にお祝いを兼ねて買ったお雛様です。あれから36年も経ってしまいました。この度引越で手狭になるため、やむを得ず御供養をお願いすることになりました。よろしくお願い申し上げます。(栃木県 和田貞子様)
■【住んでいる家が手狭なので思い切って供養をお願いすることにしました】 この度、お人形の供養をお願いすることになりました。長男の初節句に母が贈ってくれたお人形ですが、長男も30歳になります。今年3月に長男にも息子が生まれました。住んでいる家が手狭なので思い切って供養をお願いすることにしました。孫には小さな兜を贈ってお祝いさせてもらいます。ご供養よろしくお願いします。(三重県 野口那津子様)
■【思い出いっぱいのお雛様と別れるのは寂しいですが、長福寿寺様ならば安心…】 実は、東日本大震災で自宅が半壊してしまい困惑していました。その時に娘が長福寿寺様のことをインターネットで探してくれて、大変嬉しく早速送らせていただきます。二人娘も他家に嫁ぎ、孫にも恵まれています。思い出いっぱいのお雛様と別れるのは寂しいですが、長福寿寺様ならば安心…とみんなで決めた次第です。(福島県 田島好美様)
■【祖母・母・私と3代にわたって大切にしてきたお雛様です】 お雛様の供養をお願いします。このお雛様は亡くなった祖母が母のために一年に一段と何年かかけて揃えてくれた大切なお雛様です。戦後の貧しい時ですから大変なことだと思います。それから我が家では毎年節句の日は飾り付けをしてお祝いをしていたのですが、今年で住まいを引っ越すことになり、お雛様を持って行くことが出来なくなってしまいました。祖母・母・私と3代にわたって大切にしてきたお雛様です。どうかよろしくお願い申し上げます。(東京都 大谷美也子様)
■【お人形にも命があるので、決して粗末にできません】 インターネットで長福寿寺様のことを拝見し、人形供養はここなら安心と感じられました。お人形にも命があるので、決して粗末にできません。長福寿寺様と巡り会うことができ、大変嬉しいです。(広島県 金木優子様)
■【無事に過ごせたのもお人形が見守ってくれていたからだと思います】 両親が私たち兄弟が生まれた時に買ってくれたお人形です。とても、とても大切にしてきました。今回手放すことになりましたが、今まで私たちが大きなケガや病気にもならず、無事に過ごせたのもお人形が見守ってくれていたからだと思います。心より感謝の気持ちをこめて長福寿寺様にご供養をお願い申し上げます。(千葉県 清水光子様)
■【長福寿寺様の人形抱き観音様の前でご一緒に読経していたら、心がとっても安らぎました】 この度は、雛人形の供養で大変お世話になりました。私の小さいときに父が買ってくれた大切な雛人形です。小さいときは毎年飾っていたのですが、私は雛人形が恐くて、だんだん飾ることがなくなっていきました。お恥ずかしい話ですが、今回押し入れから出すのは20年ぶりでした。お雛様の髪の毛も着物も…ネズミの仕業でしょうか…ボロボロに破れ、可哀相な、申し訳ないような気持ちでいっぱいでした。でも、長福寿寺様の人形抱き観音様の前でご一緒に読経していたら、心がとっても安らぎました。これで安心してお別れできます。(神奈川県 佐藤真弓様)
■【お内裏様とお雛様だけを飾り続けて良い】 この度、長福寿寺様の評判を耳にし、お人形を送らせていただきます。この雛人形は、娘が生まれた時に父母が買ってくれたもので、父母の愛情がたくさんこもっているお人形です。これからも毎年飾っていきたいと思っておりましたが、マンションに引っ越すことになり7段飾りの雛人形を飾ることが出来なくなってしまいました。私も娘も手放すのが忍びないと考えいたので、先般ご住職様にご相談申し上げたところ、お内裏様とお雛様だけを飾り続けて良いとの教えをいただきましたので、そのようにさせていただき、残りのお人形を供養していただきいたと思います。お人形さんたちを離ればなれにしてしまうので、どうぞお人形さんたちによろしくお伝えください。今まで30年余りにわたり娘をお守りいただいたお人形さんに感謝し、また、娘を大事に可愛がってくれた私の父母に感謝して、お人形さんを長福寿寺様にお送りさせていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。(埼玉県 武田陽子様)
■【我が家は霊障を受けやすい体質のため普通のお寺さんでは不安が残ります】 長福寿寺 副住職様へ、この度、日本人形と高砂人形をお送りさせていただきました。自宅近くにも人形供養をしているお寺さんがあるのですが、我が家は霊障を受けやすい体質のため普通のお寺さんでは不安が残ります。ホームページで長福寿寺様のことを拝見し、とても安心できるのでお願いすることにしました。(広島県 熊田良子様)
■【長福寿寺様の若お尚さんと直接電話をさせていただき、ようやく手放す決心がついた】 長福寿寺様、この度は人形供養をお願いいたしたく郵送させていただきました。このお人形は、私の1歳の誕生日に買ってもらったもので、すでに30年近く経っています。いろんな人形やぬいぐるみを買ってもらいましたが、このお人形だけはどうしても手放せず、大人になってからもずっと可愛がっていました。そのため体中を何度も縫い直してボロボロです。でも、それでも大好きで大切にしてきました。しかし、昨年に結婚し、間もなく出産することになりました。そろそろお別れした方が良いのでは…と思うようになり、どうしても信頼できるお寺に供養をお願いいたしたくインターネットで長福寿寺様にたどり着きました。長福寿寺様の若お尚さんと直接電話をさせていただき、ようやく手放す決心がついた次第です。実家から遠いため直接お伺いすることはできませんが、何卒よろしくお願い申し上げます。(愛媛県 岩谷和子様)
■【とても大切にしてきた思い入れのある「ぬいぐるみ」です】 ぬいぐるみ2体の供養をお願いします。とても大切にしてきた思い入れのある「ぬいぐるみ」なのですが、この度、いろいろ良く考えた末に新しい未来を築いていきたいと思い手放す決心をしました。ずいぶんと悩みましたが、長福寿寺さんのホームページを見ていたら、本当に真心込めて丁寧に供養して下さる姿が目に浮かび、勇気をもってお願いすることにしました。私の大切なぬいぐるみを、どうぞよろしくお願い申し上げます。(愛知県 澤田真理子様)
■【一旦はゴミ処分場に持って行ってしまい…】 実家の片付けをしていたら押入れの奥の方から日本人形が出てきました。一旦は処分しようと思いゴミ処分場に持っていき、罪悪感をいだきながらも置いてきてしまいました。しかし、やっぱりゴミと一緒に捨てられないと後悔し、すぐに取りに行きました。インターネットでいろいろと調べたところ、長福寿寺様ならばお預けしても間違いないと思い、送らせていただきます。ゴミ処分場に置いてきて申し訳なかったということと、今まで見守ってくれてありがとうという感謝の気持ちを伝えて下さい。(神奈川県 磯野紀子様) 【住職より】 そうですね。お世話になったお人形様がゴミと一緒に処分されたのでは…あまりにも可哀相ですね。 中にはゴミとして処分してしまう方もお出でのご様子ですが、長福寿寺にお声がけいただける方は、皆さん「とても世話になったので感謝の心を伝えたい」「本当は別れたく無いが、事情があって仕方がなく…」という方がとても多いです。 長福寿寺においても、持ち主の方の感謝の心を伝えるべく、誠心誠意、心を込めて読経供養をさせていただいております。必ずやお人形様にも感謝の念が伝わり、満足して旅立たれることでしょう。あとは長福寿寺の僧侶一同にお任せ下さい。
■【電話をしたところ大変詳しいご説明と優しい対応をしていただき、とても安心いたしました。】 この度は、お雛様の供養をしていただきたく、お送りさせていただきました。 娘が嫁いだ後、長い間しまい込んでしまったお雛様に感謝し、どのように供養してあげたら良いのか迷っていたところ、長福寿寺様のご評判を耳にしました。早速、電話をしたところ大変詳しいご説明と優しい対応をしていただき、とても安心いたしました。さらに詳しい案内までお送りいただきまして誠にありがとうございました。ぜひ、お雛様のご供養とお焚き上げをよろしくお願い申し上げます。(石川県 榎木鈴子様)
■【どうしても長福寿寺様でご供養していただきたく、山梨から車で参りました】 どうしても長福寿寺様でご供養していただきたく、山梨から車で参りました。午後1時に出発したのですが、途中で事故渋滞に遭い、到着したのは午後8時を過ぎてしまいました。でも、長福寿寺の副住職の今井長秀さんが親切に応対、一緒にお経まで読んで下さり、わざわざお参りした甲斐がありました。読経の途中にはいろいろな思いが交錯し涙が出てきました。山梨県内にも人形供養をしているお寺はいくつかあるのですが、長福寿寺様はとても親切で丁寧な供養をして下さると聞き、どうしても長福寿寺様にお願いしたく、今回お参りさせていただきました。来て本当に良かったです。(山梨県 中田真由子様)
■【マー坊の魂が無事に成仏できますようお願い申し上げます】 この度、ぬいぐるみ(マー坊)を供養して下さるお寺を探しておりました。いろいろと調べているうちに長福寿寺様のことを知り、ぜひこちらで供養していただきたいと思い、お伺いさせていただきました。マー坊の魂が無事に成仏できますようお願い申し上げます。 (神奈川県 小倉知子様)
■【思い出がたくさんつまっている雛人形なので長福寿寺様に…】 この度は、雛人形の供養でお世話になります。私が生まれた時に両親が買ってくれたもので、毎年飾っておりましたが、第三子を出産するにあたり家の中を整理することになりました。思い出がたくさんつまっている雛人形なので、きちんと供養していただきたく思い、長福寿寺様にお願いいたしました。どうぞよろしくお願いいたします。雛人形には、私の成長を見守っていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。 (石川県 杉田美智代様)
■【温かいお言葉をかけていただき、不覚にも涙してしまい…】 先日、特大サイズのぬいぐるみのご供養の件でお電話させていただきました土井と申します。 いきなりのお電話にもかかわらず、温かいお言葉をかけていただき、不覚にも涙してしまい、大変失礼いたしました。 しかし、副住職様のお話をうかがい、安心してお任せできる、他の業者に頼まなくて本当に良かった…と心から思いました。 このぬいぐるみの名前は「陽太」といいます。 20年ほど前に購入したのですが、娘も小さい時には陽太の背中に乗り、よく遊んだものです。 なんとも言えない優しくて穏やかな顔が大好きでした。 今は亡き父も「お前いい顔しているなぁ」と鼻の部分を押しながら笑っていた姿を今でも鮮明に覚えています。 しかし、時が経つに、誰もいない物置にしまい込み、雑な扱いをしてしまうことが多くなりました。 物にも命がある…本当にその通りだと思います。 それなのに、みんなを笑顔にし、いつも見守ってくれた陽太を物置小屋に追いやり、粗末にしてしまったことを本当に後悔しています。 散々粗末にしておきながら、身勝手なお願いだと思いますが、どうか陽太の供養をよろしくお願い申し上げます。特別供養にてお願いします。 副住職に言われたとおり、最後は破れていた箇所を縫い繕い、きれいにして、感謝の心で箱につめました。 遠方のため、直接お伺いすることができず残念ですが、長福寿寺様ならば安心です。(大阪府 土井照子様)
■【以前にお付き合いしていた人からプレゼントしていただいたお人形です】 このお人形は、以前にお付き合いしていた人からプレゼントしていただきました。残念ながら、その方とはお別れしてしまったのですが、今までずっと持っていました。でも、このままではお人形も可哀想だと思い、供養することを決断しました。長福寿寺様のホームページを見つけ拝見したところ、とても丁寧に供養していただけることを知り、長福寿寺様に決めました。(福岡県 平川真美様)
■【引っ越し先が狭く、飾ってあげることができません】 この度はご供養いただける事になりありがとうございました。娘も6年前に嫁いただめ、私たち夫婦は狭いアパートに引っ越しすることになりました。 引っ越し先は狭く、飾ってあげることができません。お人形の行く末を案じていた折、長福寿寺さんの事を知り、ここなら安心してお任せ出来ると思いお願いする事にいたしました。 娘が未だ小さかった頃のお節句の様子が思い出されお人形とお別れするのは残念ですが、よろしくご供養お願いいたします。 【富山県 内藤貞惠様】
■【嫁いでからは満足に飾る事ができず、今日まで来てしまいずっと気がかりでした】 はじめまして、江川と申します。この度、雛人形のご供養にてお便りさせていただきます。 この雛人形は子どもの時に祖父に買ってもらったものなのですが、嫁いでからは満足に飾る事ができず、今日まで来てしまいずっと気がかりでした。今となっては、役目を終えたお雛様をこのままにしておくことができず、ご供養をお願いしたいと考えました。先日 久しぶりにお雛様をみて、感謝の気持ちと申し訳ない気持ちで涙がこみあげてきました。せめて、お雛様を大事に扱って頂ける所にお願いしたいと思い、長福寿寺様を見つけました。HPを拝見し、大変丁寧に供養して頂ける様子がわかり、安心してお雛様をお願いしたいと思っております。どうか、お雛様を宜しくお願い致します。(佐賀県 江川真澄様)
■【両親が買ってくれた大切なお雛様です】 両親が買ってくれた大切なお雛様です。毎年飾っていたのですが、結婚してからの住まいはお飾りする場所もなく押入に入ったままになっていました。 愛情たっぷりのお雛様なので、押入にずっと置いたままであることがとても気がかりでした。 友人より、長福寿寺様はとっても丁寧にご供養して下さるということを聞き、ぜひお願いしたいと思います。何卒よろしくお願い申し上げます。(愛知県 藤平清美様)
■【本来ならば直接出向いて行きたいのですが…】 ホームページを拝見し、ぜひ長福寿寺様でお雛様を供養していただきたく、お送りさせていただきました。本来ならば直接出向いて行きたいのですが、やむなき事情によりお送りすることになってしまい誠に申し訳ありません。このお雛様は私が子供の頃、父母に購入してもらったものです。小さい時はよく飾っていましたが父が他界してからはずっと物置に入っていました。嫁ぎ先に持って行きましたが姑の目が気になり、出して飾ることができませんでした。このままでは、あまりにお雛様がかわいそうだと思い、ホームページで人形を大事に供養してくださることを知り、送らせて頂きました。どうぞ宜しくお願い致します。 (広島県 東礼子様)
■【親友の形見です】 亡くなった親友が大事にしていたお人形です。形見として大切にしていました。学生時代に一番仲の良かった親友だったのですが、不慮の事故で亡くなってしまいました。これまで彼女の想いを胸に、共に歩んできましたが、17回忌を迎え、しっかりとご供養してあげるべきなのだろうと考え、お願いすることにしました。どちらかできちんと供養していただきたいと探していたところ、友人から長福寿寺様のことを聞いてお願いすることにしました。遠方なので郵送で失礼いたします。(佐賀県 太田亜希子様)
■【お雛様にも、そして私自身も新年をあらたな気持ちで迎えたいと思い】 この10年間、夫の介護のためにほとんど飾ることの出来なかったお雛様です。夫もお浄土へ旅立ち、小さい家に引っ越しをすることになりました。お雛様も早く供養してあげるべきだったのでしょうが、ついついそのままになっていました。年末の押し迫った時に大変恐縮なのですが、お雛様にも、そして私自身も新年をあらたな気持ちで迎えたいと思い、ご供養をお願いすることにしました。何卒よろしくお願い申し上げます。(東京都 勝田佳子様)
■【手元に置いておいては、いつまでも過去に縛られてしまい前に進むことができません。そこで思い切って手放すことにしました】 ぬいぐるみ(アリサ)のご供養をお願いいたします。とても思い入れのある大切なぬいぐるみですので、特別供養をしていただきたく、よろしくお願い申し上げます。 思い出のたくさん詰まった、とても愛情深いぬいぐるみですが、手元に置いておいては、いつまでも過去に縛られてしまい前に進むことができません。そこで思い切って手放すことにしました。どうかアリサをよろしくお願い申し上げます。(大阪府 齋藤芳子様)
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