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仏像作り教室

仏師 椎名長岳師による大日如来坐像

仏像作り教室 開眼供養会

仏像作り教室 開眼供養会の様子です

「仏像作り教室」特別企画

手作り【仏像】特別展覧会

※80体余りの《感動を呼ぶ名仏》を展示します。

会期■平成27年9月20日(日)~22日(祝)

会場■長福寿寺 

 午前10時~午後3時 (入場無料)



日程など詳しいことはお電話(46-1837)、もしくは
メール(choshu0818chofukujuji@ybb.ne.jp
にてお問い合わせ下さい。     
仏像展①
仏像展②
仏像展③

手作り【仏像】特別展覧会   心洗われる手作り作品  


60名、80体もの仏像を展覧


[日時]平成27年9月20日(日)~22日(火・祝) 

  午前10時~午後3時

[会場]長福寿寺 千葉県長生郡長南町長南969 
           ℡0475-46-1837
「仏像作り教室」の生徒さんたちが、一体一体心を込めて彫り上げた80点余りの仏像を、長福寿寺の本堂内に展示します。
 長福寿寺の「仏像作り教室」は、13年前に始まり、延べ600名もの生徒が仏像づくりを楽しんでいます。
 殺伐とした世の中だからこそ、心を込めて手作りした仏像を拝むことで、心の安らぎを得て欲しいとの願いから展示会を始め、今回で8回目となります。
今回、長福寿寺の目治し薬師(秘仏)の御前立も完成し、特別に披露します

 
 開催期間は9月20日(日)から22日(火)、時間は午前10時から午後3時です。
 秋のシルバーウィークに合わせた年に一度の特別企画です。
 拝観は無料。駐車場は100台有。


生徒さんの声
昨年、80歳で亡くなった母の一周忌に間に合って良かったです。
亡き母と私どもを優しく、そして厳しく見守っていただければと願っております。八田武明様
仏様を掘り出していくことにより、仏様と正直に向き合っている感じになります。これからもコツコツと「仏彫」を続けていきたいと思います。嵜山三郎様
作りが小さく、形が地味なので、少しでも目立とうとアクリル絵の具で彩色してみました。何となく悲しそうで、憂いが出たかなって…手前味噌でした。藤原正光様
仏像を作る機会に恵まれたことに感謝です。一彫りごとに雑念が払われ、心が軽くなっていくようです。この長福寿寺の「仏像作り教室」に通うことが、何よりの喜びですし、自分の作った仏像が何よりの大切な宝です。谷雅子様
この白衣観音は、3月の東日本大震災の直後に掘り始めました。被災された方々へのお悔やみや励ましの気持ちを少しでも表現出来ればと思いました。
しかし私の力量では至難の極み。でも私はこの想いはきっと白衣観音様に通じ、願いは必ずや叶えられると信じています。日々両手を合わせ、拝することによって幾年後であろうともこの想いは私の心に留め置かれる事でしょう。今回の仏像作り教室を通して多くの事を学び覚えました。
御指導賜わった長岳先生を始め関係者の皆様に感謝の気持ちで一杯です。有り難う御座いました。阿南惟義様
地蔵仏頭
63歳にして人生初めての作品です。なにを解らずに仏像作りを始めたのですが椎名長岳先生の丁寧なご指導のもと、教室の皆さんと和やかで楽しい雰囲気のなか優しいお顔のお地蔵様を作りたいと思いながら作りました。齋藤和夫様
善財童子は私が初めて彫った作品です。仏像について経験も知識もなく教わるままにひたすら一生懸命彫りました。私にとって可愛い大切な忘れる事の出来ない作品となると思います。安部栄子様
救世観音は2作目の観音像です。少しですが心に余裕もでき、仏像を彫っている時の無心な空間がとても心を豊かにし、時の流れが止まったようなそんな時間が持てる事が、仏像教室に参加出来て何よりうれしい事です。安部栄子様
今回3回目の課題として白衣観音様の制作でした。長岳先生のご指導で基本に忠実に真剣に彫ったつもりですが、眼・鼻・口…等こだわりすぎて何回も削り直しバランスをくずすことがたびたびでした。白衣観音様は白い布を頭からかぶり、ゆったりとした白衣を着て静かに立っている全身の姿が大切で、あまり細かいところまでこだわると固くなるようです。あくまで初心を忘れずに真剣に取り組みたいと思います。松本哲明様
白衣観音様、どうぞ私達家族を深い御慈悲の御心をもってお導きくださいますよう切にお願い申し上げます。鴇田洋子様
5月に姉を亡くし失意の毎日でこの白衣観音を制作しました。特別な思いがこめられています。津守博子様
日光菩薩です。写真を見て彫りました。その写真はこの教室の方が国会図書館にて複写したもので、御厚意により利用させて頂きました。撮影角度によって生じる寸法の誤差があり、それを補い全体をバランス良くするのに苦労しました。 杉浦哲様
私は若い頃から仏像には興味が有りましたが、なかなか機会に恵まれず。63才になってやっと、此の会所と先生に巡り会う事が出来ました。ありがとうございます。自分なりに何体かの弘法大師様を作ってはみましたが、顔の作りがうまくいきませんでした。今の教室で顔の作りが大変だいじだと知りました。未だ未だ勉強です。此からもよろしくお願いいたします。 竹内義夫様
来世へのため迎えに来てくださるという阿弥陀仏。長福寿寺の本堂に安置されている椎名先生の作品を拝見して、いつか彫ってみたいという思いを抱いていました。前期は大日如来でしたが、今期は思い切って阿弥陀仏に挑戦してみました。大きい方が楽ではないかと勝手に思い、手持ちの材の大きさに合わせて彫ってみましたが、知って大変でした。先生や先輩方からのご指導をいただきながら彫りすすめましたが、思い描いていた姿とはほど遠い姿になってしまいました。松久朋琳大仏師の言「少なくとも同じものを十回は彫りなさい」を銘として再挑戦したいと思っています。椎名先生がよく言われるように「毎日彫ること」を目指しましたが、とても無理でした。いつも制作中の仏像は机の上においてあります。彫刻できないときは見ることだけは欠かさないように心がけてきました。木の中に隠れておいでの本当の仏像にはまだお会いできませんが、いつかお会いできるよう精進したいと思っています。 鈴木康夫様
仏像開眼供養会
【仏像の開眼供養会を執り行いました】
 
 「仏像作り教室」の平成24年度前期コースが無事に終了し、心を込めて彫り上げた仏像を開眼させていただきました。
  今回開眼された方は43名、どの仏像も素晴らしい出来映えです。
 手前右側は初めての方が彫る[善財童子]、その左側は2期目の方が彫る[救世観音]です。
 後方にはベテランの方が彫った観音様や地蔵様も居ます。
 彩色までした四天王も見えますね。
 もっともっと重鎮の方の仏像は中央の台にお奉りされているので、写真では見えませんが数年がかりで作り上げたものもあります。
  仏師・椎名長岳師からも「皆さんの心の中に居る仏さまを彫り出したのですよ」との言葉をいただき、さらに意欲を増している皆さんでした。
  なお、今年は「仏像作り教室」10周年を記念し、【特別展覧会】を千葉市文化センターにて開催いたします。ぜひ《感動を呼ぶ名仏》を観に来て下さい。詳しくは長福寿寺のHP【http://www.choufukujuji.com/event_2/index.html】をご覧下さい。
仏像開眼供養会
日曜日コースの皆さんです
仏像開眼供養会
土曜日コースの皆さんです
仏像開眼供養会
水曜(A)コースの皆さんです
仏像開眼供養会
水曜(B)コースの皆さんです
仏像開眼供養会
火曜日コースの皆さんです

平成22年仏像彫刻展覧会が盛大に開催される!!

長福寿寺 仏師 椎名長岳
長福寿寺仏像づくり教室の年中行事になっている年に1度の展覧会を本年は、秋のお彼岸の時期にあわせ、9月19日から23日まで開催いたしました。
今年も70点近くの作品が出品され、5日間の会期中には約150名の観覧者があり、成功裡に終わりました。出品された方も昨年より10名ほど増え、今年の4月から新たに始めた人やすでに5・6年製作を続けている人たちの熱のこもった大作がお堂の展示場内に所狭しと並べられ、観覧者の目を楽しませてくれました。

開催初日の9月19日は朝7時から秋の仏像開眼供養会があり、生徒さんの丹精された仏像を仏様としてお祀りする儀式を済ませてから、出席した50名近くの人たち全員で展示をいたしました。
その後みんなで歓談し、制作中の失敗談などいろいろな話題に花が咲きました。
朝3時に起き会場に駆けつけた人、体調を崩しながらも粘土細工の仏像作りに精を出している人、また仏像づくりを通じ人とのふれあいを大切にしている方々の話にはとても感動を覚えました。
今回は仏像展示に加え、今年の5月の初めに企画しました「土ぼとけづくり」の作品も展示され、木の味と違った焼き物の小さなかわいい仏像に足を止める参観者が多く見られました。
さらに、特別展示として粘土で作った仏像3体の展示は見る者に大きな感動を与えました。
今回も展示期間中に多数の来訪者が予想されましたので、生徒さんたちの中から2名ずつ交代で、展示された仏像の説明や新規の加入者の勧誘にあたっていただきました。
当番の方々の熱心な展示説明と新規勧誘のおかげで5名の新規の希望者があったこともさることながら、「自分たちの展覧会である」という意識が強まったではないかと思います。
また仏像の展示と共に、制作者にコメントを書いてもらい作品の脇に貼付をいたしました。その中にいくつか心打たれるものがありましたので披露します。
「この作品をご覧の皆様、ご家族や知人に病と闘っている方がいらっしゃったら是非この作品から彼の病気とやる気を受け取ってください。
きっと彼も喜んでくれると信じます」(Wさん)
身体を悪くし今は粘土細工で仏像作りをしている友へ綴った励ましの言葉に並べられた作品とともに観覧者の人に多くの感動を与えたと思います。
【左の写真がその粘土作品です】
「白衣観音を彫っていると母と妹を思い出します。」(Aさん)
観音様を彫りながら今は遠くにいるのでしょうか、お母さまと妹さまがそばにいるかのごとく思いを馳せながら製作している姿が目に浮かびます。
「初めてお目にかかることができた善財童子様、今後は私のお守り本尊として末永くお導きくださいますように」(T1さん)
「先生の助けをいただきやっと私の救世観音様をお迎えできました」(T2さん)
自分が彫った仏像が今は仏様の世界にいて自分を見守ってくださいと一心にお願いする姿はとても美しいものです。
 私たちが一生懸命作った仏像は私たちと仏の世界を繋ぐ存在であり、私たちの中にある仏の心を引き出してくれる有り難いものです。そして「私たちが仏像をつくる」ということは進んで家族や友人のために何かをしてあげようと自然に思うようになることなのです。仏像づくりを通じてみんなが仲良く暮らせる社会ができればすばらしいことです。そしてこれからも仏像をつくる喜びを皆様に伝えていきたいと思います。
 展示期間中お越しをいただいた方々に感謝とお礼を申し上げます。有難うございました。

■展覧会中に取材に来られた方のホームページです。一度ご覧下さいませ。→【取材ホームページはここをクリック
■齋藤さんもブログにて紹介して下さいました。ありがとうございます。→【齋藤さんのブログはここをクリック
■毎日新聞さんも記事にして下さいました。→【毎日新聞の記事はここをクリック

平成22年 仏像彫刻展覧会の開催

終了しました。来年も同じ時期に開催いたします。ぜひお出で下さい

期間■平成22年9月19日(日)~23日(木)
今回出展された仏像の一部です。
この作品は仏師・長岳先生の作品【阿弥陀如来坐像】です。
西川誠さんは【不空羂索観音】と【日光菩薩・月光菩薩】を彫り上げました。
写真は【不空羂索観音】です。
刃物研ぎの名人である秋山春夫さんは【阿弥陀如来像】を出展しました。
秋山さんは3期(1年半)が終了しました。
小篠一貫さんは、何と岐阜から「仏像作り教室」に通っている強者です。
いままで勝浦や船橋あたりの方が「遠い、遠い…」と言っていたのですが、小篠さんが入会してから、誰も「遠い」と言わなくなりました(笑)。
何せ岐阜から千葉の奥地まで通うのですから…。
その小篠さんも3期(1年半)が終わりました。
今回は【阿弥陀如来立像】に挑戦されたようです。この10月には小篠さんの案内で岐阜へ仏像視察ツアーに行ってきます。もちろん教室の皆さんもご一緒です。
6期(丸3年)の終了した滝原榮司さんは【大日如来】を彫り上げました。
齋藤さんの件などで大変ご尽力いただいた渡辺益和さんは【聖観音】さまです。
みんなのお手本となる佐々木照夫さんも11期(5年半)が過ぎました。
今回の出展は【不動明王】です。
今回の出展者の中で最長老の藤原正光さん(13期/6年半…教室に入った年数ですよ。
お歳はまだまだお若いですので(笑)

今回は【如意輪観音】に挑戦されました。
他にも数多くの素晴らしい仏像が出展されました。
5日間で、延べ500名もの方にご来場いただき、本当にありがとうございました。
同時に5月の「土ぼとけ教室」で作り上げた【土ぼとけ】も展示しました。
写真は小玉喜久代さんの作品です。お人柄がにじみ出て温かいですね。

長福寿寺にて「つちぼとけ教室」を開催

平成22年5月3日(月)に「つちぼとけ教室」を開催しました。
「つちぼとけ」とは、簡単に言えば陶芸用の粘土で仏さまを造ることです。
…実は、「仏像作り教室」の元メンバーの方で、脳溢血で倒れて片手が不自由になり、彫刻刀を使っての仏像作りが出来ないため、家で粘土(固まらない粘土)で仏さまを作っている方がいます。しかし、独学でしかも片手の為、なかなか思うように作れません。
そこで、私の友人に「つちぼとけ教室」を全国で開いている三浦氏に依頼し、今回の教室開催となりました。
総勢18名の参加者が三浦先生の手ほどきにより、それぞれ仏さまを作り上げていきます。

基本的には「お地蔵様」を、それも三浦先生に教えられた通りに作り上げている…つもりなのですが、何故か表情がそれぞれ異なるのです。
三浦先生いわく、「自分の心の状態がそのまま顕れてくるのですよ。穏やかな心で作っている時には穏やかな仏さまが、イラついている時に作った時にはイラついた仏さまが出来ます。そして何よりも自分自身の顔に似てくるのです」とのこと…。
つまり、土で仏さまを作っているつもりでも、実は【自分自身の心の中にいる仏さまを導き出している】のですね。
木彫りの仏像づくりでも全く同じです。
作り上げた仏さまは【自分自身そのもの】なのです。
そして、作り続けているうちに、心が落ち着き、表情が穏やかになり…つまり、自分自身の心も穏やかになっていくのです。
すべての方が、心の中に光り輝く仏さまを抱いています。
その仏さまを感じることができるか、それとも無視するか…の違いで生き方が大きく変わってくるのではないでしょうか。
 そのように感じた[つちぼとけ教室]でした。
平成21年11月29日(日)の
【TBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」】で生中継されました。

リポーターの楠葉絵美さん、いろいろとお気遣いいただき、ありがとうございました。
11月11日(水)の【毎日新聞】で
「仏像作り教室」と「仏像彫刻展覧会」が紹介されました。

以下に記事全文をご紹介させていただきます。

寺で《仏像作り教室》人気」―生徒は50~60代中心に70人、岐阜から通う人も長南町長南の長福寿寺で「仏像作り教室」が人気を集めている。生徒は50~60代中心に約70人。隔週で月2回の教室には岐阜県から通う人もいるほど。
生徒たちは一様に「お寺で仏像を彫るのは心が落ち着く」と話す。
周囲の自然環境の良さも魅力だ。18日からは本堂で「仏像彫刻の特別展覧会」が開かれる。
長福寿寺は798年に伝教大師・最澄によって創建された関東屈指の古刹。
本尊「福寿阿弥陀如来」は別名「お元氣あみだ」とも呼ばれ、元氣・健康・長寿、そして夫婦円満の功徳があるといわれる。
仏像作り教室は、多くの人に足を運んでもらおうと、01年に始まった。
彫るのは阿弥陀如来、地蔵菩薩、不動明王像など多彩。きっかけも「心が癒されるから」
「仏像を見るのが好き」「亡くなった身内の供養に」などさまざま。
指導は長福寿寺の僧侶である椎名長岳さん(61)が行う。
 ヒノキをノミとハンマー、小刀で削り、1つ1つ丁寧に彫り上げる。
ノミを持つ手は真剣そのものだが、「たまに手を切ったりして痛い目にあうこともある」
と指を見せて苦笑する生徒もいて、教室は和気あいあい。年間1体から2体を制作する。
完成品は「自分の手で作った家庭の守り本尊」になるという。
 椎名さんは「かなりの腕前で心打たれる作品も多い。拝観を兼ねてぜひ見に来て下さい」
と話している。仏像彫刻展は18日~25日、本堂で午前10時~午後4時。
拝観は無料。電話0475(46)1837 [吉村健二」

と写真付きで載せていただきました。
多くの方々に仏像作りの楽しさ、素晴らしさを知っていただきたいと願っておりましたので、大変ありがたく思います。
村さんのご好意に恥じないよう、これからも教室を盛り立てて、皆様のお役に立ちたいと考えております。

今井長秀

楽しく、簡単にできる [全10回の 仏像づくり教室]

自らの手で、自らの「守り本尊」、ご家庭の「仏壇のご本尊」を作る。

こんなに功徳があり、仏さまからの絶大なるご加護をいただけることはありません。
今回も、10回で「すばらしい仏像」を作れるように丁寧に、やさしく指導いたします。
自らの手で作りあげた仏像が、半年後には仏壇に祀られるのです。まさに感動的です。
初めての方、不器用な方でもご安心下さい。
また、お一人でも、すぐに仲良くなれます。
(ほとんどの方が始めてですし、お一人で参加されます。)
必ず、楽しく素晴らしい『仏像』が作れます。ぜひ、ご参加下さい。
4月と10月の年2回に分かれております。
コースとしては
①土曜日コース(午後)
②日曜日コース(午後)
③火曜日コース(午前)
④水曜日コース(午前)があります。
参加希望の方はお気軽にお問い合わせ下さい。
すでに参加されている方を優先とさせていただいております。
余席があまりありませんのでお早めにお問い合せ下さい。

参加料 ●(全10回)1万円[参加料はすべて材料費・工具代・講師謝礼に割り当てます。]
会 場 ● 三途台 長福寿寺 [長南町長南969] TEL0475(46)1837
参加料 ● (全10回)1万円
[参加料はすべて材料費・工具代・講師謝礼に割り当てます。]
【要予約】
ご興味のある方はご一報下さい。詳しい案内をお送りします。
材料購入の関係により、事前予約が必要です。

申し込み・問合わせ先●長福寿寺 今井長秀
電話0475(46)1837
仏 師〔指導講師〕 椎名長岳師(しいな・ちょうがく)
仏像づくり40年の名手。
とくに初心者に楽しく仏像づくりを指導する第一人者。
とても朗らかでやさしく、誰からでも好かれる方です。
般若寺住職
左の写真は【06 長南フェスティバルへの出展作品です】
【08.11.3 長南町文化祭に出展しました】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【11.3 開眼供養会】土曜日・日曜日コースの皆さま
平成23年3月20日の開眼供養会には、総勢53名の方が参加されました。
【11.3開眼供養会】水曜日(A)(B)コースの皆さま
 
【11.3開眼供養会】火曜日コースの皆さま
 
【10.9 開眼供養会】土曜日コースの皆さま
平成22年9月19日の開眼供養会には、総勢53名の方が参加されました。
【10.9 開眼供養会】日曜日コースの皆さま
 
【10.9 開眼供養会】火曜日コースの皆さま
 
【10.9 開眼供養会】水曜日Aコースの皆さま
 
【10.9 開眼供養会】水曜日Bコースの皆さま
 
【10.3 開眼供養会】日曜日コース&水曜日Bコースの皆さま
平成22年3月21日の開眼供養会には、総勢27名の方が参加されました。
【10.3 開眼供養会】土曜日コース&水曜日Aコースの皆さま
 
【09.9 開眼供養会】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

総勢31名の方が開眼供養されました。
本当に素晴らしい御仏像ばかりです。
【09.3 開眼供養会】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【08.9 開眼供養会】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【08.3 開眼供養会】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【07.9 開眼供養会】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【07.3 開眼供養会】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【06.9 開眼供養会】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【06.3 開眼供養会】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
【05.9 開眼供養会】
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

吉ゾウくんのお寺長福寿寺

〒297-0121
千葉県長生郡長南町長南969
電話 : 0475(46)1837
FAX : 0475(46)1805
メールアドレス chofukujuji@mx5.alpha-web.ne.jp

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